ダーキニー雑感 その3

聞いた話ではありますが、昔日(中世)の日本のある時期には、天皇の即位の時にダーキニーの儀式をしていたそうです。だとすれば日本の歴史とダーキニーは切っても切り離せない関係だともいえるでしょう。

ちなみに、知り合いの大阿闍梨の方からおうかがいしたのですが密教の僧侶(阿闍梨)の方々などは、天部(インドの土着神で仏教に取り入れられたもの。ダーキニーも含む)よりも位が高いそうです。
つまり私たち普通の人間がダーキニーを拝むのとは、僧侶の方はスタンスが違うのです。

女性の根源的な力を恐れた男性の修行者たちが、女性的なエネルギーの象徴であるダーキニーの地位を貶めた、という説もあります。

いずれにしましても、ダーキニーにどのように接するかの結論は出ないのですが、一方で鑑定をしていて、過去世のダーキニーとの契約に関わる不幸に苛まれているとしか思えない方も実際におられます。しかも処方でそれを解消しようとするとかなり厄介なことも多く、それが私がダーキニーに意識を向けるきっかけの一つになりました。

(文章:ガネーシャ・ギリ)

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ガネーシャ・ギリ氏共著 『インド占星術と運命改善法』

ガネーシャ・ギリによるインド占星術鑑定

ガネーシャ・ギリによるヨーガクラス
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ダーキニー雑感 その2

ダーキニーは、インドでは神様ではなく、鬼女という捉え方をされることも多い、という話を前回書かせていただきましたが、実際にインドにはダーキニーを撥ね退けるとされるヤントラがあります。
ヤントラにしては割と下の方の位置の壁際に祀って、そこを通るとされる鬼女を除けるということなのだと思います。

一方で。悪と戦う女神たちをサポートして助ける64母神などは、本来にダーキニーに属する鬼神たちが多く含まれるという解釈をされているとも聞きます。
またダシャ・マハーヴィディヤーの中に祀られるチンナマスター女神の首から噴き出る血を飲んでいる女性の一人はダーキニーである、という話も耳にしたことがあります。

話はまったく変わりますが、ダーキニー自体、インドにはもうほとんどいなくて、チベット仏教や日本の密教になどとともにインドから離れてしまった(日本などに引っ越してきてしまった)という話も聞きます。
日本では稲荷伸と混同・合祀されていることも多いため、あちこちに稲荷社がある状況を考えれば、それもうなづける話ではあります。
次回もダーキニー雑感に関してのお話です。

(文章:ガネーシャ・ギリ)

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ガネーシャ・ギリ氏共著 『インド占星術と運命改善法』

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ダーキニー雑感 その1

ダーキニーという存在をご存知でしょうか?
少し詳しい方であれば、日本の「お稲荷さん」の一部が「ダキニ天」と関連が深いことを思い浮かべる方かもしれませんし、密教では荼吉尼天尊として祀られているのもわりと良く知られていると思います。
またチベット仏教でも大変重要視されているとも聞いたことがあります。
もちろん、ダーキニーはインド出身の神様!?なのですが、インドでは(神格ではなく)鬼女(いわゆる魔的な存在)として捉えられている場合もあり、専門家であってもその評価は分かれるのでは、と思われます。
残念ながら専門的の研究者ではない私ガネーシャギリには掘り下げた話はできませんし、またこの「神」の評価に結論も出せないでしょうから、あくまで市井のインド系一行者としての立場から、ダーキニーに関する体験や雑感に関して何回かにわたり書かせていただきたいと思います。
もちろん、断定した説などではありませんので、様々な立場から気軽にお読みいただければ幸いです。

まず最初に、有名なラリター・サハスラナーマム(ラリター女神を讃える1000の聖名)の中に、ダーキニーに関する詩節が出てくるのですが、完璧なストートラムと言われるこのマントラに出てくることに興味をもったのがこの記事を書かせていただこうと思ったきっかけです。

次回以降どうぞお楽しみになさってください。

(文章:ガネーシャ・ギリ)

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ガネーシャ・ギリ氏共著 『インド占星術と運命改善法』

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信じるか信じないかは・・

コロナの影響で世の中の流れ自体がすっかり変わってしまって久しいですね。
私の主宰するガネーシャガンガーも2年に1度インドツアーをやっておりますが、(今年ではなく)来年12月に予定をしているのですが、そんな先にもかかわらず、まだざっくりした予定も立たない状況です。
個人的に、この厳しい時期を乗り切るためにために様々な神格の礼拝をご提案したり、またそのマントラを唱える会などを実施させていただきました。
実際に疫病退散に効果があるとされるマーリアンマンから、すべてを強力に浄化しようとするダシャ・マハーヴィディヤーまで多岐に亘ります。
しかし、ではどの神格が一番効果がありそうか、といったら、やはり(タントリックな意味合いで)ヴァーラーヒー女神なのです。多重的な意味で一番効果がありそうなのです。
信じるか信じないかはもちろん皆さまの自由ですが、もしよかったらヴァーラーヒー女神のことを頭の隅に置いておかれるといいかもしれません。

・・覚えておいでの方もおられると思いますが、実は自粛期間中の5月にもヴァーラーヒー女神の恩寵の関する記事を書かせていただいております。
1年に2回もお勧めするのは、やはりそれなりに重要な意味がある、とご理解いただければ幸いです。
とはいえ、特定の神格に対する個々人のご縁の深さは千差万別です。
ご縁のある方に、この女神恩寵が伝わりますように!そしてすべての方にご縁のある神格の祝福がありますように!!

(文章:ガネーシャ・ギリ)

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ガネーシャ・ギリ氏共著 『インド占星術と運命改善法』

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食欲の秋・ヴェジタリアンのすすめ

日本では食欲の秋ですね。様々な食材の美味しい時期ですが、ヴェジタリアンの立場から見ても植物系食材の美味しい季節です。そんな時期にヴェジタリアンになることによるメリットのお話を一つさせていただきます。
人生であらゆる意味で成功したい場合に、他者からの恨みを受けない方がいいのは、ある意味で当然のことでしょう。全く霊的なことを信じていない方でも、他者から恨まれたら何となく人生の展開にブレーキがかかるのを感じておられる場合が多いのではないでしょうか?
肉を食べるということは、その動物の無念の気持ちや、殺されるときの痛みや苦しみの感情を一緒に体内に摂取することになります。
それが、僅かとはいえある意味の運命のブレーキにならないはずはありません。
条件が同じなら、死ぬときに動物のような痛みを感じないと考えられている植物を摂取する方が、いいのではと思います。
秋の美味しい植物食材を感謝していただこうではありませんか。
なお、一部のヨーガ修行者の場合、キノコが禁忌になる場合もあるようですが、これは昔日の行者が、間違って幻覚作用のあるキノコを摂取してしまうことが多かったために出来た戒律だと、私はみております。
ご自身にグルが居られて、キノコを禁止されている場合はそれに従うべきなのは当然ですが、そうではなく、お一人で修行されている場合には、状況に応じてスーパー等で購入できる安全なキノコの料理を楽しむのも良いのではないでしょうか?
どうぞ豊かなヴェジタリアン生活をお楽しみくださいませ。

(文章:ガネーシャ・ギリ)

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常夏のインドのちょっと不思議で怖い思い出

先日、唐突に思い出したのですが、初めてインドに行ったときに、不思議なちょっと怖い体験をした記憶があります。今日はこの話をご披露させていただきます。
1994年12月、ヨーガの師のツアーで、南インドのコーチ(当時はコーチン)のホテルに泊まった時のこと。
今も交流のある同室の仲間とホテルの部屋に入った時に、とてもざわざわしていることに気付いたのです。
ホテルの壁にはカーテンがかけてあるのですが、その向こう側がとてもざわざわしているのです。
角部屋でそのカーテンの方向には部屋が無かったので、窓かと思い、カーテンを開けるとただの壁でした。
なんだかとてもゾッとしたのを覚えております。
その後、レストランで夕食をとった後に部屋に戻っても、ざわざわは収まっていませんでした。
何やら音楽のようなものまで聞こえてきて(外部の音ではなく、なんだかこの世ならざる不思議な調べでした。)
薄気味悪くなって、同室者と相談し、枕元にグルの写真を置いて就寝しました。
結局何も起こらなかったのですが、ざわざわは部屋をチェックアウトするまで続いていました。
今であればそれが何であるかわかりますし、対処の仕方もわかるでしょう。
ただそれは今から25年以上も前の話ですし、私もまだ今ほど修行を積んでいませんでした。
若き日ちょっと怖かった思い出です。
この世の中は目に見えるものだけでなく、様々なエネルギーで構成されています。
中には人間に対し良くない作用をもたらすものもあります。
サーダナを積むことは、副次的な効果として身の回りにある様々エネルギーの干渉に対しても、解析し防御する能力も身に着けます。
こういうことがきっかけでヨーガやサーダナを始めるものありかもしれませんね。

(文章:ガネーシャ・ギリ)

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ガネーシャ・ギリ氏共著 『インド占星術と運命改善法』

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50歳からのヨーガの勧め

占星術的には人間の寿命は最長120歳とされていますが、実際問題として健康にある程度の保証がつくのは50歳くらいまでだろうと思います。つまり人間の様々なパーツは50年はもつようにできているということで、言い方を変えれば、その先は故障が出てきがちになる、と解釈してもいいのだと思います。
現に50歳を過ぎるとそれまでの生き方のつけが大きく身体を蝕むようになります。
そしてその蝕まれた身体は、徐々に生きる気力さえも削っていきます。
しかし、50歳を過ぎてからでも大きく健康を回復する切り札となり得るのがハタヨーガの実践なのです。

15年ほど前、ヨーガの教師としても作家としても有名なH先生(女性)と面識を得たことがありました。
(現在はすでに鬼籍に入られていますが)当時は85歳くらいでしたが、毎日シールシャ・アーサナ(頭立ち)をされているとお話しされていました。
お話しぶりは、老人のそれではなく若者のような反応の早さでした。当時30代だった私は、将来こういう歳の重ね方をしたいものだと思った記憶があります。
私ガネーシャギリと同じようにある程度年齢を重ねてきた皆さま、物事を始めるのに遅すぎるということはありません。
良かったらハタヨーガの道を歩もうではありませんか。

(文章:ガネーシャ・ギリ)

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ガネーシャ・ギリ氏共著 『インド占星術と運命改善法』

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ヨーガをはじめてから

前回少し触れさせていただいたように、私(ガネーシャギリ)は30年近く前にハタ・ヨーガを学び始めたわけですが、当時の私は、瞑想を10年以上やっていたとはいえ、心の中はいつも雑音で満ち溢れ、まだ20代だったにもかかわらず、体調はいつも最悪でした。
当時は野菜はほとんど食べず、肉ばかりの副菜で毎食3合の白米を食べる生活でした。
体重も90kgほどありました。また、それとは別に、生活習慣由来以外の身体の不調もありました。

ヨーガをはじめて、体調は徐々に回復し半年で体重は65kgに落ち、以降40代でインドレスリングの基礎訓練を本格的に開始するまでの20年ほど、ずっと60kg台をキープしていました。
食事はヴェジタリアンになり、以降現在に至るまで一度も肉を口にしたことはありません。

あの日からたくさんの時間が流れましたが、ヨーガが運命を変えるのは間違いありません。
ちなみに現在でも、ヨーガの修練を数か月中止すると、生活習慣由来以外の身体の不調は出てきますので、この不調は、占星術的(先天的)な原因と思われ、しかもヨーガの修練が、その問題の発生を防いでいるとも考えられます。
ヨーガは単なる体操ではありません。時に信じられない効果をもたらす、人類の英知のひとつなのだと思います。
どなたにとってもヨーガを実践することは、何物にも代えがたい財産になるかもしれません。

(文章:ガネーシャ・ギリ)

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ガネーシャ・ギリ氏共著 『インド占星術と運命改善法』

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日食は形のエネルギー

皆さまがこの文を目にするときは、日食の前かすでに日食は過ぎているかわかりませんが、6月21日の日食(日本では部分日食)は、夏至と重なることもあり、なかなかに世の中の状況に影を落としそうにも思います。
インド占星術的に見て(あるいは日本の伝統的な考え方から見て)、なぜ日食がこれほど忌み嫌われるかと言えば、それは形のエネルギーが人間や森羅万象に与える影響を、潜在的に恐れての反応だと思うのです。
真円だったものが、いきなり違う形に変わってくるわけですから、控えめに言っても、潜在意識はそれにかなりの驚きを覚えるに違いないのです。

コロナウィルスなどの社会不安が残る中での今回の日食は、インド占星術の観点からみれば、実際に大きな影響を与える可能性もありえます。
シーターラーマショップブログの読者の皆さまは、幸いにして日頃から何らかのサーダナ(マントラの詠唱や神様への祈りなど)を習慣にされている方が多い、と思います。
こうした心に不安定さが燻る時こそ、神に意識を向けていつも以上に祈ろうではありませんか。
きっと、皆さまが信奉するそれぞれの神格は振り向いて、やさしく包んでくださるに違いありません。
そして一人一人の真摯な想いが神に届く時、地球自体も癒されるのかもしれませんね。

(文章:ガネーシャ・ギリ)

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ガネーシャ・ギリ氏共著 『インド占星術と運命改善法』

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星の力とルドラークシャ

人生で(主に物質的に)成功するか否かは、生まれつきの星の配置でかなりの割合が決まってしまっています。貧困にあえぐ運命の人が、努力を重ねある程度豊かな生活を送れる可能性は大いにあります。しかしそのような運命の方が大富豪になれることはまずありません。本当に残念なことですし、納得しがたいことでもあります。
しかしながら、一発逆転まではいかないものの、かなり満足できる内容で願望を叶える方法はインドには複数存在します。

時々書かせていただいておりますが、ルドラークシャを使った方法は、初心者でもかなり効果を感じやすいのがその特徴になります。今回はそのルドラークシャから十分に力を引き出す方法です。

ご自分に合うルドラークシャ、そして自分に富や成功、霊的成長をもたらしてくれるルドラークシャの面数がわかっておられる方は、そのルドラークシャを108個以上身に着けることがお勧めです。
たとえば、ご自分に合うルドラークシャが8面と6面だったら、8面マーラーと6面マーラー合わせて216個以上着けるという感じです。2面と3面と5面が合っているならそれぞれもマーラーを身に着け、合計が324個になります。
要はじゃらじゃら身に着ける感じになります。
普段仕事中などに着けていても問題のない恵まれた環境の方は四六時中、そうでない方は家に居る日や時間帯と就寝中に身に着けて生活します(寝ている間に首に絡まないように注意してください。就寝中は腕などに巻き付けるのもお勧めです。)
四六時中身に着け、きちんと禁忌を守り、マントラも十分唱え、浄化もメンテナンスも怠らなければ、数か月から1年ほどの間に驚くべき効果が期待できます(もちろん、個々の方のカルマにより効果には個人差がありますが・・)。
このルドラークシャの効果は、古来より言い伝えられてきましたし、私(ガネーシャギリ)のまわりの人たちも実践して、おおむねよい効果を上げています。
人生一発逆転とはいかないまでも、物質的・霊的に快適な生活が得られるかもしれません。
ただ、面数によっては多少高額になることもありますので、様々な条件が許す方は、試してみる価値もあると思います。

(文章:ガネーシャ・ギリ)

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ガネーシャ・ギリ氏共著 『インド占星術と運命改善法』

ガネーシャ・ギリによるインド占星術鑑定

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