Shyam Shundar-ji 再来日のお知らせ《PR》

2014年秋、少年期からアシュラムで修行を積んだシャーム・シュンダールジが初来日し、オームチャンティング瞑想指導など、さまざまなイベントを開催。大きな感動を呼びました。そのシャームジが帰ってくる! さらに厳しい勉学と修行を重ね、貫禄のついたグルジとなった姿で。

このような揺れ動く世の中です。ヴェーダの叡智をいかに現代に活かすかが重要なテーマとなることでしょう。

*再来日の日程と内容(講義の内容は変わることがあります。また定員オーバーとなった場合は先着順で締め切らせていただきます)
*すべての活動に英語通訳がつきます。

(1)連続講座
5/12(土)、5/13(日) マントラの意味、家庭でのプージャのやり方
5/19(土)、5/20(日) ヨガアシュタンガ(ヨガの八原則)、ヤマニヤマ
6/2(土)、6/3(日) ヨガとは何か。ヨガの哲学
6/16(土)、6/17(日) プラーナヤマ(呼吸法)の効果と実践
6/30(土)、7/1(日) 肉体を構成するインドリアのコントロール                 人生で幸せになるには
7/7(土)、7/8(日) 五大元素、三つのグナ、五つのインドリア
7/28(土)、7/29(日) 真理に到達する道
*以上の会場は東京都門前仲町アディヤートマヨガスタジオ
*時間:午後1時~3時
*参加費:一回3千円。2日間連続で、いらしてくださるかたは割引きで5千円となります。どこでも、一回だけでも参加可能です。

(2)プラーナプラティシュタ(神像・アイテムへの入魂儀式)
5/25(金)、5/26(土)、5/27(日)
*会場;アディヤートマヨガスタジオ
*時間:午後1時、2時、3時、4時(お一人様約一時間)
*料金:5千円(複数のアイテム持参のかたは1万円)
なお、新しいアイテムをお求めのかたは、シータラーマさんにてご購入くださいませ。

(3)個人カウンセリング
6/12(火)、6/13(水)、6/24(日)、7/20(金)、7/21(日)、
*場所:都内ホテルラウンジ
*時間:午後1時、3時、5時(お一人様一時間)
*料金:5千円

(4)6/9  バクティヨガの9つのステップ
*場所:栃木県小山 Leela heeling studio
*時間:午後1時~3時
*参加費:三千円
*シャームジがインドで入魂したパワーストーンのブレスレット限定販売。また、招聘元さとうまきこ著作「ヒマラヤに呼ばれてーーこの世に偶然はない」も販売いたします。

(5)シャームジを囲み、食事会
6/23(土)
*場所:都内インドカリー店
*時間:ディナー
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シャーム・シュンダール師略歴
・1987年、中央ネパールチトワンに生まれる
・8歳からアシュラムにてヴェーダ、ヨガを学び、20歳でサンスクリット語学習のため、インドはバラナシのアシュラムへ移り住む
・強い学習意欲と信仰心を認められ、ガンジス川に捧げる火の儀式ガンガー・アラティプージャの司祭に任じられる
・2013年、ヨガ普及のため、ヨーロッパへ渡る
・2014年9月~11月、初来日。東京、大阪、山口、福岡でイベントを開催。
・2017年M.S(ヨガマスター)取得

*参加ご希望のかたは、何月何日の講座(PP、個人カウンセリングはご希望の時間も)明記し、下記アドレスへ、Eメールにてお申し込みください。
*会場となるスタジオの情報は、ご参加決定の時点で個別にお知らせいたします。
さとうまきこ makididi@hotmail.com

*再来日に向けての情報はこちら→FBサイト:Shyam Shundar Club

DM便廃止のお知らせ

いつもSitaRamaをご利用いただきまして、誠にありがとうございます。
ヤマト運輸より通達があり、今後はDM便を利用しての商品発送が禁止される運びとなりました。
つきましては、DM便の配送方法は、2018年3月29日(木)をもって廃止とさせていただきます。
皆様のご理解・ご協力のほど何卒よろしくお願い申し上げます。

スタッフ日記:サイクロン・オキ 緊急災害支援募金のご報告

サイクロン・オキ 緊急災害支援募金にご協力をいただきました皆さま、誠にありがとうございます。サイクロンから約2ヶ月がたった2月上旬、現地を訪問する機会が取れましたので、少しばかりですが、現地の様子をご報告させていただきます。

2017年12月の上旬にインドを襲ったサイクロン・オキによって、インド南部のケーララ州でも甚大な被害が出ました。2月上旬に訪問した際は、大きな被害の様子は見られず、支援募金を行なったSEEDS-INDIAの周辺もほぼ日常に戻っていました。しかし、多くの漁師の方々が船やボートを失い、仕事ができずに大変な状況が続いています。行方不明のままの人々も多くいるようです。

SEEDS-INDIAの代表宅の裏庭でも、大きな木が倒れたままになっていました。

また、今年はシヴァラートリーの日中に、同じく被害のあったダリット村を訪問することができました。シヴァラートリーの祝祭は夜に行われますが、村のお寺の装飾を見られるかもしれないと楽しみにしていました。

しかし、お寺はいつもと変わらず、特別な装飾はされていません。サイクロンの際、村のお寺を管理する僧侶の自宅も被害を受け、大変厳しい生活を強いられています。この日も、僧侶は朝から日雇いの畑仕事に出かけており、祝祭の準備などが何もできなかったようです。

僧侶のお家。裏手にまわれなかったのですが、この裏側が大きく壊れているようです。

インドの人々にとって、神様と生きることは生活の中心をなす大切な行いです。それが難しいというのは、とても辛い状況です。

貧しく差別を受ける人々にとって、日々は一難去ってまた一難の状況です。社会からの恩恵を感じる機会もほとんどありません。皆さまの温かいご支援が、現地の人々の大きな支えとなっています。苦難にあっても、たくましく生きる人々へ、皆様のご支援によって、幸せが授けられますよう心より願っています。

(スタッフ:ひるま)

ジョージ・ハリスン生誕75周年記念「アイ・ミー・マイン展」開催中です


©Harrison Family

元ビートルズのメンバー、ジョージ・ハリスンの生誕75周年を記念し、忠実に復刻された手書き作詞原稿22点や家族写真などが渋谷ヒカリエ8のアートギャラリーにて展示されています。
ジョージ・ハリスンは、ヒンドゥー教の思想に大きな影響を受け、その影響は彼の代表作である「マイ・スウィート・ロード」の歌詞などにも見ることができます。

展示されている手記からは、生涯に渡り、真理を探究し続けた求道者としてのジョージ・ハリスンの側面を垣間見ることができるでしょう。
クリシュナの栄光を歌い続けたジョージ・ハリスンは、まさにバガヴァッド・ギーターの教えを体現した人物であると言えます。

会場では、SitaRamaブログで翻訳中のバガヴァッド・ギーターの一節が使用されています。
ぜひ会場に足を運んで、ギーターの教えを体現したジョージ・ハリスンに相応しい、そのギーターの一節を確認してみてください。

会期/2018年2月17日(土)~3月11日(日)
時間/11:00~20:00
場所/8/ ART GALLERY/ Tomio Koyama Gallery(東京都渋谷区渋谷2-21-1 渋谷ヒカリエ8F)
料 金 前売券:1,000円(税込)/ 当日券:1,200円(税込:当日券販売中。当日、会場受付にてお買い求めください。)

「ジョージ・ハリスン アイ・ミー・マイン展」
https://www.i-bcc.jp/imemine/
http://www.hikarie8.com/artgallery/2018/02/george-harrison.shtml

ダッタクリヤヨーガのすすめ《PR》

プラーナ文献で述べられているヴィシュヌ神の25のアヴァターラ(化身)のうち、ダッタートレーヤは、8番目の化身とされています。ダッタートレーヤは、世界の創造・維持・破壊を司るブラフマン・ヴィシュヌ・シヴァが三位一体となった姿で描かれることが多く、原初の教師、ヨーガの主と言われています。人々と神々を教える存在として今でもインドの多くの人々から敬われています。

ダルマ(正義)が衰退した現代においては、人々はダッタートレーヤに容易に近づくことができないので、ダッタートレーヤ自身が、人々に接しやすいさまざまな姿に化身して現れます。14世紀の聖者であるスリパーダヴァッラバやナラシンハ・サラスワティはその化身とされています。

ここで話は一気に現代に近づきます。1952年、南インドの自然あふれるメクダトゥで育ったジャヤラクシュミーは、ダッタートレーヤの化身として予言された子どもを超自然的な状態で出産しました。彼女は少女のころから、ラージャ・ヨーガ(瞑想のヨーガ)を実践していたヨーギニーであり、奇跡的な力をもったファキール(イスラム僧)と博学なスワミ(不二一元論の伝統におけるヒンドゥー僧)を師としていました。

ある日、ジャヤラクシュミーは熟考のために洞窟に入ります。すると、洞窟の中に火がともったような光があり、その光のなかに燃えるようなオーラに包まれた長身の人物がいることに気がつきました。その人物は、絵画に描かれるような三つの頭を持っていなかったのですが、ダッタートレーヤでした。ダッタートレーヤは、自分の仕事を進めるために、人々にもっと近づくことができる身体が必要であるという旨を彼女に話し、洞窟を出て、空へと消えていきました。

その体験の後に、なぜかファキールとスワミの両師は、ジャヤラクシュミーをマータ(母)と呼び始めます。そしてスワミは、ダッタートレーヤが彼女のお腹に入り生まれてくることを予言したのでした。

数奇な運命のもと、ジャヤラクシュミーは夫となる男性と出会い、結婚し、妊娠しました。身重となったジャヤラクシュミーは、ブラフマクンダという谷の川辺の岩のうえへ行き瞑想をしていました。恍惚状態に入り、川の水位が上がって彼女の膝を浸していたことには気づきませんでした。瞑想を終えると、膝の上に一人の赤ん坊が乗っていました。その赤ん坊は、生まれながらに黄金の鎖でつながれたルドラクシャ(シヴァに由来する木の実)とサリグラム(ヴィシュヌに由来するヒマラヤ産アンモナイト化石の川石)のネックレスをつけていました。その赤ん坊こそが、現代におけるヨーガの巨匠スリ・スワミジ(スリ・ガナパティ・サッチダーナンダ・スワミジ)でした。

スワミジは、生まれながらにヨーガ経典に描写されているような不思議な力シッディを持ち、数々の奇跡をなし、次第に有名になっていきました。しかしシッディの奇跡的な力は、むしろ普通の力であり、大切なのは、人々のハートに変容を起こすことができるかどうかであるとスワミジは述べています。その変容は本質的に、人々の内側から内発的に起こります。

研ぎ澄まされた心を一定の対象に集中すると、それが瞑想になり、事象の真相を得ることができます。しかし心は生来的に揺れ動くので、必要な集中力を生み出すのは簡単なことではありません。ここに呼吸の果たす役割があります。呼吸のリズミカルな運動を統御することで、それに連なるプラーナ(生命エネルギー)を統御することができます。そしてこのプラーナを統御すると、身体と心を統御することが可能になります。引力、磁力、原子、電子、思いにいたるまで万物はプラーナによってできています。宇宙の全体は、さまざまな振動率で振動するプラーナの大海であり、一繋ぎのものです。プラーナのもっとも精妙な現れは、「思い」であり、心の統御とは、精妙なプラーナの統御のことです。

ダッタクリヤヨーガは、プラーナ―ヤーマ(生命エネルギーの統御)と呼ばれる呼吸法から始まります。ダッタは、「ダッタートレーヤ」を指しています。クリヤは「行為」、ヨーガは自己を普遍なるものに「繋ぐ」ことを意味します。

太古の時代より、人々と神々を導いてきた原初の教師、ダッタートレーヤのダッタクリヤヨーガを日本で学ぶことができるセンターが、2016年のナーダヨーガ(音を瞑想するヨーガ)のコンサートを契機に発足しています。ダッタクリヤヨーガの実修をみなさまにおすすめいたします。

●ダッタクリヤヨーガ基礎クラス 随時開催
 http://swamiji-music.jp/yoga/
●大人が学ぶ、子どもたち・若者のための呼吸法とヨーガ一日セミナー
 2018年1月28日(日) 紀尾井町サロンホール
 http://swamiji-music.jp/swamijiblog/935/
●音楽瞑想のヨーガのためのピアノコンサート
 2018年1月28日(日) 紀尾井町サロンホール
 http://swamiji-music.jp/swamijiblog/937/
●南インド マイソール シヴァラトリヨーガキャンプツアー情報
 2018年2月11日~2月21日
 http://swamiji-music.jp/swamijiblog/1057/

シーズインディア支援事業より、クリスマスのご挨拶

シーズインディア支援事業へご協力をいただいております皆様、温かいご支援をいただき誠にありがとうございます。

シーズインディアより、クリスマスカードが届きましたので、掲載をさせていただきます。サイクロンの影響がありましたが、皆、祝福に満ちた時を過ごしているようです。現地より、皆様への心からの感謝と、多くの幸せが訪れるよう祈りをお預かりしております。

いつも温かいご支援を頂き、改めまして心より御礼申し上げます。皆様にも大きな祝福がございますよう、心よりお祈り申し上げます。

サイクロン・オキ 緊急災害支援募金のご報告

サイクロン・オキ 緊急災害支援募金にご協力をいただきました皆さま、誠にありがとうございます。

サイクロンから2週間が過ぎ、現地ではだいぶ状況が落ち着いてまいりました。1日に2度実施していた食事の配給も、現在は1日に1度の実施に戻っています。建物や住居の補修も順調に進んでいます。人々の生活も通常に戻りつつあり、近づいてきたクリスマスのお祝いの準備にも取りかかることができています。この度の温かいご協力に、改めまして、心より御礼申し上げます。

緊急災害支援募金へのご寄付は締め切らせていただきますが、子どもたちの教育支援や食事の配給支援につきましては、引き続き、皆様の温かいご支援をお待ちしております。

チャイルド・スポンサーシップ(子どもの教育支援)
https://sitarama.jp/?pid=114972401

チャイルド・スポンサーシップ(子どもの教育支援)・マンスリーサポート
https://sitarama.jp/?pid=123964488

フード・サービス・プログラム(食事の配給支援)
https://sitarama.jp/?pid=114991314

フード・サービス・プログラム(食事の配給支援)・マンスリーサポート
https://sitarama.jp/?pid=123965049

世界のどこかでは、今この瞬間にも、自然災害などによって平和な日常を奪われ、絶望の中にいる人々がいます。世界の多くが平安にありますよう、心よりお祈り申し上げます。

サイクロン・オキ 緊急災害支援募金のお願い

2017年12月1日〜4日にかけて、インド・スリランカに大型サイクロンが接近し、各地に大雨と強風による大きな被害をもたらしました。

チャイルド・スポンサーシップ(子どもの教育支援)フード・サービス・プログラム(食事の配給支援)を通じて支援を行なっている地域でも、甚大な被害が出ています。

子どもたちの住むダリット村では住居の倒壊や怪我人が出ています。衛生環境の悪化によって病院は多くの人で溢れ、通常は1日に1度の配給を、現在は2度行なっています。

お亡くなりになられた方々のご冥福をお祈りするとともに、被災地域の一日も早い復興を願い、緊急災害支援募金を実施します。被災された方々が1日も早く通常の生活に戻られますよう、皆さまからの温かいご支援をお願い申し上げます。

サイクロン・オキ 緊急災害支援募金ページ

ご寄付は、南インド・ケーララ州のNGO、SEEDS-INDIAを通じ、主に以下の目的で活用されます。

・食事の配給
・緊急を要する治療や投薬
・被災者への衣服の提供
・住居の補修

※一口1,000円からご寄付をいただくことが可能です。
※ご寄付者名をSEEDS-INDIAへお伝えさせていただきます。ご寄付者名にお名前をご記入ください。
活動報告ブログで状況を更新しています。

みなさまの温かいご支援、ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。

お届け日時指定便送料改定のお知らせ

今月からの宅配業者の運賃値上げの影響により、誠に勝手ではございますが、
10月20日(金)より、お届け日時指定便の送料を以下のように改定させていただきますので、
何卒ご了承のほどお願い申し上げます。

改定前
ご注文金額3,000円以上で送料無料
改訂後
ご注文金額5,000円以上で送料無料

改定前
送料一律490円
改訂後
送料一律540円

なお、DM便、通常便の送料体系は今までと同じく、それぞれ1,500円、3,000円以上のご購入で
送料無料となっておりますので、何卒よろしくお願い申し上げます。

これからも皆様によりよいサービスをご提供できるよう、スタッフ一同尽力して参りますので、
ご不便をおかけして誠に申し訳ございませんが、何卒ご了承のほどお願い申し上げます。

スタッフ日記:第4回アンナダーナ終了しました!

第4回アンナダーナにお気持ちを寄せていただきました皆さま、本当にありがとうございます。この度は日程に変更が生じ、大変ご迷惑をおかけいたしましたこと、心よりお詫び申し上げます。延期となってしまいましたが、昨日、無事に終了いたしました。

今回は延期となってしまったこともあり、ご寄付が少し多く集まっていたので、量を増やせないか検討していたのですが、量を増やすには人手が足らず、今まで通りの分量での手配となりました。そして今回は、今まででも特に多くの人が集まり、皆さん分け合って配給を受けて下さったそうです。

前回と同じく8時過ぎに準備を始め、プーリーやハルワーに使用する熱したギーの匂いが立ち始めると、どこからともなく人が集まり始め、準備の段階から周囲には既にたくさんの人が待機。1,000食分以上の食事をあっという間にすべて配り終えてしまいました。スタッフ曰く、どこからこんなに人が…というほどたくさんの人が一時殺到し、配る際には整列をお願いするのにも苦労したほどだと…。

ケータリング・サービスは、いつもと同じ人手が確保できていたのですが、あまりに人が殺到してしまったため、助っ人が入り配給をお手伝い。紙幣の件で大変な思いをしている人も多く、本当に大きな助けになったと思います。

準備は前回と同じく8時頃スタート。

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出稼ぎでデリーなどに来ている方は貧しい方も多く、銀行口座を持っていない場合がほとんどです。そういった場合、お給料は現金で支給されますが、その現金がないため、お給料を受け取れず食べるものにも困っている人が多いそう。出稼ぎに来ている方たちの姿も多い。

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今まででももっとも混雑しました。ずーっと向こうの方まで列が続いているそう。

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混雑ぶりがうかがえます。

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子どもたちにもたくさん食べてもらえたようです。

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延期となり、ご迷惑をおかけしてしまった方も多くいらっしゃるかと思います。でも、こういった大変な時に実施でき、本当によかったと思います。デリーあたりも朝晩はとても冷え込むようになってきて、温かい食事にほっとする人が多かったと聞くと、とても嬉しく思います。本当にありがとうございました。

また来月も実施できるように日程を調整中です。少しでも状況が改善されることを願うばかりです。来月も、どうぞよろしくお願い申し上げます。

アンナダーナを通じ、皆様にも大きな恩寵がありますように。

(写真を掲載しきれなかったので、Facebookにアップロードしました。こちらからもっとたくさんの写真をご覧いただけます。)

(スタッフ:ひるま)